写真を撮るだけで記録
アプリを開けばすぐに撮影できます。AI が物を認識するので、数秒で記録できます。
写真を撮ると、「どこ置いた」が物を認識して置き場所を記録します。必要なときは、数文字入力するだけで見つかります。
無料でダウンロードでき、アカウント登録も不要です。
アプリを開けばすぐに撮影できます。AI が物を認識するので、数秒で記録できます。
探している物を入力すれば、撮った写真と一緒に置き場所がわかります。
よく使う置き場所をアプリが学習するので、使うほど記録が楽になります。
物を別の場所に移したら、もう一度撮るだけです。以前の記録をアプリが見つけるので、確認すれば新しい置き場所に更新されます。
ライブラリを家族と共有すれば、全員が同じ記録を見られます。
記録は端末に保存され、同期をオンにした場合もご自身の iCloud にだけ保存されます。写真が公式 AI に送られるのは、ご同意いただいた場合のみです。
iCloud 同期、共有ライブラリ、公式 AI、ご自身の AI モデルの利用など、一部の機能にはサブスクリプションまたは購入が必要です。
覚えることは、ほかにもたくさんあります。合鍵をどこにしまったかは、もう覚えなくて大丈夫です。
物にカメラを向けて撮影します。AI が認識して名前を提案します。
置き場所を選ぶか、アプリの提案をそのまま使って保存します。
数文字入力するだけで、写真と置き場所がすぐに表示されます。
一致 96%めったに使わない物を探して家じゅうをひっくり返し、せっかく整理した引き出しや棚をまた散らかしてしまう。そんな経験はありませんか。使う機会が少ない物ほど、どこにしまったか覚えていないものです。家族と暮らしていればなおさらで、ほかの人が片付けた物は、本人に聞かなければ見つかりません。
物の置き場所をすばやく記録でき、家族とリアルタイムで共有できるアプリがほしい。そう思って、このアプリを作りました。
ただし、どんなアプリよりも大切な原則があります。「使った物は元の場所に戻す」ことです。使った物をその場に置きっぱなしにしていると、置き場所をこまめに更新する気にはなれず、記録はすぐに古くなり、結局また物が見つからない状態に戻ってしまいます。このアプリは置き場所を覚えておくお手伝いはできますが、元に戻す習慣はご自身で身につけていただく必要があります。
必要ありません。iCloud 同期と共有ライブラリには、端末にサインイン済みの iCloud アカウントを使用します。
公式 AI を使うのは、ご同意いただいた場合のみです。公式 AI に初めて送信する前にアプリが確認し、「設定」の「プライバシー」でいつでもオフにできます。AI を使わなくても、名前を入力して記録できます。
はい。ご自身の API キーで OpenAI 互換のエンドポイントに接続でき、リクエストは端末からそのエンドポイントへ直接送信されます。
招待した人だけが見られます。ライブラリを共有ライブラリに切り替えて QR コードで招待すると、メンバー全員が iCloud を通じて同期された同じ記録を見られます。ほかのライブラリは非公開のままです。
アプリの多くの機能はオフラインでもご利用いただけます。閲覧、編集、端末内でのキーワード検索はインターネット接続なしで行えます。インターネット接続が必要になるのは、AI による写真認識、AI 検索・キーワード生成、iCloud 同期や共有ライブラリをご利用になる場合です。
写真、メモ、置き場所の履歴は端末内に保存されます。iCloud 同期をオンにすると、ご自身の iCloud にも保存され、お使いの複数の端末間で同期されます。共有ライブラリは、招待したメンバーと iCloud を通じて共有されます。
現在は英語、日本語、簡体字中国語に対応しています。今後、主要な言語のほとんどに順次対応する予定です。
Android 版は現在開発中です。
iOS 版・Android 版とも近日公開予定です。